初めての鼻整形

初めての鼻整形

ハイエンド整形外科0
1,639,000ウォン

初めて鼻整形を受ける方のためのイベントです。鼻筋と鼻先を顔のバランスに合わせてデザインし、必要に応じて自家軟骨を使用します。

初めて鼻整形を受ける方のためのイベントです。鼻筋の高さを上げるだけでなく、鼻の高さ・長さ・幅・角度を顔全体と調和するようにデザインし、皮膚と軟骨の状態に合わせて、ご自身の軟骨(耳介軟骨・鼻中隔軟骨・肋軟骨)の中から適した材料を選びます。

こんな方におすすめです

  • 鼻整形が初めてで、手術感の少ない自然な鼻をご希望の方
  • 写真の鼻のように立体感のはっきりした鼻をご希望だけれど、顔に似合うか不安な方
  • 人工プロテーゼだけを使うことに抵抗がある方、または皮膚が薄くプロテーゼが透けないか心配な方
  • 鼻中隔弯曲・鼻炎など、呼吸しづらい問題も一緒に確認したい方
  • 短い韓国滞在中に、カウンセリングから手術まで進めたい方

施術方法

  1. 写真で先に行うオンラインカウンセリング理想の鼻の写真(なりたい鼻の写真)を5枚送ると、院長が現在の鼻と比較し、可能な方向性を事前にご案内します。
  2. 来院カウンセリングとデザイン眉間から続く鼻筋の角度、鼻筋のライン(ストレート・カーブ)、鼻先の形、鼻柱(左右の鼻の穴の間の柱)の形の4点を基準に、自然な鼻から華やかな鼻までの間で希望の程度を決めます。
  3. 材料の選択初めての鼻整形はほとんどの場合、耳介軟骨と鼻中隔軟骨で行います。皮膚が硬い場合や、鼻先を大きく立ち上げて延長する必要がある場合は、初回の手術でも肋軟骨をおすすめします。鼻筋をしっかり高くする必要がある場合は、シリコンを併用することもあります。
  4. 術前検査血液検査・心電図・胸部レントゲンと服用中の薬を確認したうえで、手術の可否と麻酔方法を決めます。
  5. 手術ほとんどの場合、静脈麻酔で行い、手術中は麻酔状態をリアルタイムで確認します。肋軟骨を使用する場合は2.5cm未満の切開で、軟骨の上側または下側の半分以下だけを必要な分だけ採取します。
  6. 手術記録のお渡し手術の過程を写真に残し、患者様にお渡しします。

含まれる内容

  • 鼻整形手術1回
  • 麻酔費用
  • 術後ケア費用

VAT込みの価格で、2026年11月30日まで適用されます。使用する軟骨の種類と数によって最終金額が変わる場合があるため、カウンセリング時に確定します。希望の鼻が華やかなスタイルで手術時間が長くなっても、その理由だけで費用が上がることはありません。

手術当日から回復まで

  1. 渡韓前写真カウンセリングで方向性と予想される材料を決め、手術日と帰国日を合わせて調整します。
  2. 手術当日カウンセリング・検査の後、静脈麻酔で手術します。手術が終わったら回復室で休んでから帰宅します。
  3. 手術直後腫れとあざが出ますが、時間の経過とともに引いていきます。ギプス・抜糸の時期は手術方法によって異なるため、カウンセリング時にご案内します。
  4. 肋軟骨を使用した場合 1〜2か月組織が再生する過程で、採取部位の傷跡が一時的に盛り上がって見えることがあります。この時期は注射治療と傷跡用軟膏でケアします。
  5. 6か月以降傷跡が残っている場合は、傷跡レーザーが効果的です。鼻は時間とともに落ち着いていくため、最初は思ったより少し高く感じるように計画します。

アフターケア

  • 麻酔費用と術後ケア費用がイベント価格に含まれています。
  • 肋軟骨の採取部位は皮膚の内側で縫合し、表面は防水性の皮膚用接着剤(Dermabond)で仕上げて縫い跡を目立ちにくくします。
  • 傷跡が盛り上がる時期には注射治療・傷跡用軟膏、6か月以降は傷跡レーザーで継続してケアします。

医療スタッフとクリニック

形成外科専門医のイム・ジホン代表院長が、カウンセリングと手術を直接担当します。日本語通訳が常駐しており、カウンセリングから手術当日まで同行します。手術中のリアルタイム麻酔モニタリング、救急設備、無菌設備と感染管理体制を整えており、手術室にはCCTVが設置されています。江南駅から近い、ソウル瑞草区の江南大路沿いにあります。

副作用と注意点

  • 術後に出血・感染・炎症が起こる可能性があるため、クリニックの注意事項を守る必要があります。
  • 腫れとあざはよく見られる症状で、回復期間中に徐々に引いていきます。
  • 肋軟骨を使用すると胸の下側に小さな傷跡が残り、採取部位に痛みが出ることがあります。軟骨を必要な分だけ部分的に採取し、負担を軽減します。
  • 鼻先が尖りすぎたり、鼻柱が過度に突出したりすると不自然に見えることがあるため、カウンセリング時に希望の程度を具体的に伝えることが大切です。

よくある質問

初めての鼻整形ですが、肋軟骨を必ず使わなければなりませんか?

いいえ。初めての鼻整形はほとんどの場合、耳介軟骨と鼻中隔軟骨で可能です。皮膚が硬い場合や、鼻先を大きく立ち上げて延長する必要がある場合に肋軟骨をおすすめします。

麻酔はどのように行いますか?

ほとんどの場合、静脈麻酔で行います。鎮静がうまくかからない場合や、肋軟骨を深く採取する必要がある場合は、全身麻酔を行うこともあります。

肋軟骨の傷跡はどのくらい残りますか?

切開は2.5cm未満で、内側の縫合と皮膚用接着剤で縫い跡を目立ちにくくします。1〜2か月の時期は一時的に盛り上がることがあるため注射・軟膏でケアし、6か月以降はレーザーで継続してケアします。

華やかな鼻を希望すると費用は高くなりますか?

手術時間が長くなるという理由だけで費用が上がることはありません。高さを出すために使う軟骨の種類と数によって、金額が変わる場合があります。

カウンセリングは何語で行いますか?

日本語通訳が常駐しています。その他の言語については、ご予約時に事前にお問い合わせください。渡韓前には、理想の鼻の写真5枚でオンラインカウンセリングを先に受けることができます。